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今話題のSpace Trade(スペーストレード)を徹底解説!運用結果も掲載!

こんにちは!ファーストペンギンです!

今回は、最近注目が集まり始めているP2Pモデルを利用した、Space Trade(スペーストレード、運営:SpaceTrade株式会社)について、詳しくご説明したいと思います!

Space Trade(スペーストレード)は、P2P(Peer to Peer)と呼ばれる、ユーザー同士の売買によるビジネスプラットフォームで、短期間で大きな利益を期待できる仕組みとして話題になっています。

Space Trade(スペーストレード)は高い利益が見込めるという情報がある一方で、”詐欺ではないか””本当に稼げるのか”そんな不安もあると思います。

実際に参加してみて感じた感想や結果についてもお伝えします!実際に私自身がオープン間もない頃からやってみて分かったことも踏まえてお話しますので、かなりリアリティのある内容になっているかと思います。

Space Trade(スペーストレード)とは?

20217月にサービス開始したP2P(Peer to Peer)のプラットフォームです。

P2Pとはユーザー間取引のことで、ユーザー同士で不用品などの物を売買し合う「メルカリ」が代表例です。

Space Trade(スペーストレード)は、「メルカリのデジタル商品バージョン」とイメージするとわかりやすいです。ユーザー同士で特定のデジタル商品を売買し合うことで、互いに利益を出していくプラットフォームになっています。

Space Trade(スペーストレード)では、「プラネット」というデジタル商品を
①「買う」
②「一定期間(6日〜8日間)保有する」
③「売る」

というサイクルをユーザー間で行う(P2P)ことによって参加者に利益がもたらせる仕組みとなっています。スマホやPCさえあれば取引できる完全オンラインのサービスである上、短期間で高利益が期待できるビジネスモデルとなっています。

Space Tradeの取引の流れは?

Space Trade(スペーストレード)での取引の流れは、以下6ステップです。

引用:Space Trade HP

STEP1:予約

Space Trade(スペーストレード)では、希望した数のデジタル商品「プラネット」を自由に買うことはできず、「予約」をして、かつ抽選に通らないと購入ができません。
毎日13時までに予約をします。

デジタル商品であるプラネットにはSUNURANUS」「JUPITERの3種類が存在し、プラネットごとに価格帯や予約できる数は決まっています。

1日あたり購入予約できる数は、価格帯が高い順に以下のようになっています。
SUN:3個(ユーザー紹介特典で最大4個)
URANUS:6個(ユーザー紹介特典で最大7個)
JUPITER:9個(ユーザー紹介特典で最大10個)

他のユーザーに招待リンクを送り、そこから登録があると、抽選予約可能枠が増えます。3つのプラネットとも1つずつ上限予約数が増えるので、合計で3人紹介すると抽選予約可能枠は最大になります。

また、プラネットを予約する段階でチケット」という手数料が必要になります。チケットは事前に購入をしておく必要があります。

チケットは1枚=15円で、Space Trade社に振り込みをして入金確認が済むと取得できます。指定の楽天銀行口座に振り込み、振込明細をアップロードして、大体数時間〜1営業日ほどでSpace Trade社から承認が降り、アカウント右上にチケット枚数が反映されます。このチケット代がSpace Trade社の利益になっているわけですね。

なお、最大予約数のプラネットを予約するには、2240チケット(33,600円分)が必要なので、フルで予約して利益を最大化させたい方は、とりあえず最初に3000チケット(45,000円分)ほど購入しておくのがお勧めです!

<最大上限予約数での予約に必要なチケット枚数>

・SUN:3個(ユーザー紹介特典で最大4個)
→200チケット×4=800チケット

・URANUS:6個(ユーザー紹介特典で最大7個)
→120チケット×7=840チケット

・JUPITER:9個(ユーザー紹介特典で最大10個)
→60チケット×10=600チケット

⇨800+840+600=2240チケット

予約した後、抽選結果が発表され、当選しなかったプラネット分のチケットは返還されます。当選した場合にのみチケットが消費されます。フルで予約したい方は、予め多めにチケットを購入しておきましょう。ちなみに、チケットは別アカウント(他のユーザー)からプレゼント(送信)することもできます。

STEP2:抽選

STEP1で予約したプラネットの抽選が行われます。毎日「13時〜17時」は抽選の時間となり、その間はSpace Tradeのアカウントにログインしても、プラネットの保有数の確認や新規の予約ができません。17時になると当選発表となります。

予約者の中から抽選が行われるわけですが、当然、STEP1で多く予約すれば当選の可能性も上がり、したがって利益を得やすくなります。

当選率は10%前後とSpaceTradeのホームページに記載がありますが、3ヶ月ほど取引したところの私や周りの実感としては、5〜8%ほどの当選率でした。毎日、上限いっぱいまで予約しても1個も当たらないという日も多いです。

完全公平な抽選システムを採用しているようで、確率論的に1日あたり当選する数にはばらつきがあります。1週間近く全く当たらないということもありましたが、1日で3個も当たるといったこともありました。

私の家族や知人にも紹介してSpace Tradeをみんなでやっていますが、皆さん3ヶ月間で均してみると大体5〜8%ほどの当選率になっているようです。

私自身は毎日上限数で予約をしてきて、大体1ヶ月あたり15万円〜25万円ぐらい利益が出ています。なるべく多くの利益を得たい方は、上限いっぱいで予約をすると良いでしょう。

STEP3:当選

毎日17時に抽選結果が出ます。「当選」ページに当選した「プラネット」が表示されます。全て落選した場合は何も表示されません。

STEP4:「プラネット」購入

当選したらすぐに振り込みをします。基本的には当選したその日中、遅くとも翌日の午前10時までには振り込まなければいけません。当選したら必ず購入する義務があるので、購入資金がなくて振り込みができない、といったことが発生しないように、ある程度の軍資金を用意しておきましょう。

今までの私の経験上、多く当たった日でも3つとかです。一番高額なSUN(価格帯は99,000円〜330,000円)が3つ当選すると、最大99万円必要になります。

実際にはSUNが3つも当たる可能性は極めて低く、私個人の経験として今まで1日最大の振込金額でも70万円程度でした。もし最大利益を出すために上限数で予約を続けていく場合は、少なくとも70万円〜100万円ぐらいをいつでも動かせる資金として銀行口座に確保しておくことをお勧めします。

もし振り込みができなかったり、遅れたりした場合には、運営からペナルティが課され、何回かペナルティが付くとアカウントがBANされますので、振り込みを忘れないように注意が必要です。

当選したプラネットをクリックすると、振込先の記載があるページが表示されます。販売者に対して銀行振り込みを行い、証拠として振り込み明細の画像(スクリーンショットなど)をアップロードします。

万が一、振り込みが遅れる場合や振込先の口座番号が誤っていて振り込みができない、といった場合には、記載されている相手の電話番号にSMS(ショートメッセージ)を送って相手ユーザーとやりとりをします。

17時になると次回の抽選の予約もできるようになっているので、改めてSTEP1の予約をしておきましょう。

STEP5:保有

プラネット毎に定められている期間、保有する事で「プラネット」に定められた利率が上乗せされ、売却をすることができます。

例えば、100,000円のURANUSが当選して購入した場合、7日後に16%の利率(+16,000円)が乗って、116,000円で売却することができます。URANUS購入には120チケット(1,800円分)が消化されるので、16,000円−1,800円=14,200円が実質利益ということになります。

なお、自分が今保有をしているプラネットは、マイページの「マイプラネット」ページから確認することができます。購入金額や予想利益(売却できた場合には必ず入る利益)、販売日などを確認できます。

STEP6:売却

保有期間が過ぎると自動で他のユーザー(当選者)に売却されます。マイページの「売却」ページに、その日に売却すべきプラネットの一覧が表示されます。

当選者から入金され、振込明細がアップロードされると、以下の画像のSUNのように「✅注文書」と緑色になります。まだ振り込み明細がアップロードされていないと以下の画像のURANUSのように注文書がグレーのままです。

「注文書」のボタンをクリックし、アップロードされた振込明細を確認したら、購入者にプラネットを「送信」します。この送信をもって購入者にプラネットが譲渡されます。

もし当選者から時間が経っても振り込みがされていない等がありましたら、注文書に表示されている電話番号にSMSを送って購入者に確認しましょう。基本的に購入者への連絡は電話ではなく、SMSでするというルールになっていますので注意しましょう。場合によっては運営に通報され、ペナルティが付く可能性もあります。

以上が一通りの取引の流れとなり、このプロセスを毎日繰り返していくことになります。

プラネットの価格について

プラネットには「JUPITER」「URANUS」「SUN」と呼ばれる3種類の商品がありますそして、商品ごとに「価格の範囲」が定められています。

売買が繰り返され、その都度利益を上乗せするため、無限に価格が上がっていくことになりますが、価格の範囲を定めることで、一定の価格を超えた際には「プラネット」の数量と価格が3分割される仕組みとなっています。

例えば、SUNの価格上限は330,000円となっており、売買が繰り返されて330,000円に達すると、次回売却時には330,000円×1.18%÷3=129,800円のSUNが3つになって、3人のユーザーに売却されるというイメージです。

これによって一つの商品が33万円を超えることはなく、購入者が参加しやすい安定した価格を維持される仕組みになっています。

運営会社の実態と違法性の有無について

住所について

運営会社の情報を見ると、SpaceTrade株式会社の本社は、東京都千代田区にある大手外資系レンタルオフィスとなっています。丸の内トラストワーは、東京駅八重洲北口すぐのところにある、5つ星のシャングリラホテルなんかも入っている高層オフィスビルです。

Space Tradeの事業内容を考えると、オンライン完結のサービスですし、実店舗を構える必要もないので、レンタルオフィスにしている理由は頷けます。

レンタルオフィスを運営しているサーブコープ社は世界中に高級レンタルオフィスを提供しているオーストラリアの上場企業であり、レンタルオフィスの中でもかなりしっかりした所を使っているという印象です。

顧問弁護士について

Space Trade社のHPを見ると顧問弁護士についても記載があり、
「TMI総合法律事務所」が顧問弁護士になっています。

TMI総合法律事務所は、あの六本木ヒルズの3フロア(合計3階分)にオフィスを構える、日本の5大法律事務所の一つであり、世界中に拠点を構え、トップクラスの実力や経験を持つ法律事務所です。

そんなトップクラスの法律事務所が、事業内容が詐欺的であると分かっていながら顧問に就任することも考えにくいため、一つ安心できるポイントかと思います!

参考:TMI総合法律事務所HP:https://www.tmi.gr.jp/

P2Pモデルは違法性があるのか?

私の顧問弁護士にも尋ねてみたところ、Space TradeのP2Pビジネスモデルに違法性は見当たらないとのことでした。

元々P2P型のデジタル商品売買のビジネスモデルは、アメリカやヨーロッパで流行り始めたもので、日本ではまだあまり馴染みがありません。Space Tradeの他にもP2Pの仕組みとゲームを掛け合わせたサービスなどいくつか存在していますが、運営母体が海外であったり、日本人が運営していても特商法の記載がないなど、法令遵守していないものもありますので注意してください。

Space Tradeの場合は、もちろん特商法の記載もありますし、大手法律事務所を使っているあたり、コンプライアンス(法令遵守)を重視して運営していることが推察され比較的安心できます。

Space Trade(スペーストレード)は怪しい?利回りが高すぎだけど大丈夫?

Space Tradeについては、2021年7月に始まったばかりのサービスということもあり、SNSやインターネットで調べてもあまり評判が書かれていないようです。今のところ悪い評判はないようです。

今後、利用者が増えてくると良い評判や悪い評判が書かれていくと思います。
私個人の見解としては、今のところ取引上問題が起きたことはないですし、運営側の対応も迅速なので、現状特に問題はないと感じています。

ただし、リスクを含め、いくつか思い浮かぶ懸念事項があるので、それぞれ私の見解をお話ししていきます。

出金できない、騙されたなどの被害はあるのか?

金融投資ではなく、あくまでも個人の銀行口座で転売をするだけなので、どこかに預けたお金を引き出せないということは起こりません。しかし、プラネットが供給過多になった場合には、売却ができない=換金できないといったことが発生する可能性はあります。

現在、私の周りでは、騙された!という声や運営と連絡が取れない、トラブルがあったという話は聞いておりません。私も2021年7月から利用しておりますが、今のところ何もかもスムーズで、運営側の対応も丁寧で迅速です。

ただし、取引相手(ユーザー)から振り込まれないなどの問題は発生する可能性があり、その場合はSMSでやりとりをし、それでも解決しなければ運営側に通報ができるようになっており、ルールに則ってしっかりと運営されている印象です。

高い利率だけど大丈夫か?

プラネットを購入できれば、週単位で粗利益(チケット代を除く)が14〜16%という高いリターンが出ているので、それだけ聞くと正直怪しいと思います。

利率と聞くと投資案件のようにも聞こえますが、Space Tradeは金融投資には該当せず、あくまでも「デジタル商品の転売」です。ただのデジタル商品であり、仮想通貨ではありません。Space Tradeの利益は、通常の事業所得として確定申告をする必要があると考えられます。

なぜSpace Tradeの利率はそんなにも高いのか?という質問の答えは、「そういう風にプログラムされているから」としか言いようがなく、実態がある商品ではありません。そういう意味では仮想通貨にも似ているところがあるのかもしれません。

それだけの利率が出るものとして予め設定され、それをユーザー同士で売買し合っているだけなのです。しかし、取引を重ねるごとにどんどんプラネットの価格は上がり、流通量も増えると供給過多に陥り、ユーザーが減れば「購入しても売却できない」といった事態が発生する可能性があります。

この点を解消するために、プラネットの供給量調整がなされているほか、最終的にプラネットを他のものに交換できる「出口戦略」が用意されているようです。

今後の展望と出口戦略について

プラネットは、一種のポイントとして、他のものを購入したり、交換したりするのに使えるようになる予定とのことです。

SpaceTrade社は、既存のプラネットを2022年1月にオープン予定のビジネスマッチングプラットフォームにて使用できるポイントに変換をする準備を整えているとのことです。

ポイントを使用することによって、未上場企業の新規事業の株式取得やサービスの利用も考えているとのことです。企業側としては、Space Tradeユーザーに広告宣伝ができたり、仲間を募集することができるというメリットがあるようです。

SpaceTradeのユーザーが増加することによってユーザー、提携事業者、運営会社の3WINが実現するプラットフォームを目指しているとのことで、出口戦略も計算して運営されており、今後の動きにも期待したいですね。

Space Trade(スペーストレード)のリスクは?対策はあるのか?

HPにも記載がありますが、最大のリスクは需要と供給のバランスの崩れることにあると思います。つまり、ユーザー数に対してプラネットの供給量が増えすぎた場合、売却したくても売却できず、換金ができなくなるリスクがあります。

プラネットの増加による供給過多への懸念

プラネットを保有しているだけではお金にならず、保有したものを売却してはじめて利益が出ます。転売が繰り返されるたびにプラネットの価格は上がったり、数が分割されたりして、供給が増えていきます。

供給量の増加に伴い、ユーザー数が増加していたり、ポイントとして別のものへの交換が増えていれば、問題ないのですが、そのバランスが崩れた場合は思ったように売却できなくなる可能性があります。

しかし、その対策として当選確率は10%に達しないほど低く設定されている上、ユーザー数に対する新規プラネットの供給量制限を行なっているようであり、ユーザーがごそっと減らない限り、すぐに供給過多になるとは考えにくいです。

事業破綻リスク

Space Tradeの事業や会社が破綻した場合には、最後に保有していたプラネットを換金できずに、ただの「デジタルゴミ」になってしまうリスクがあります。

Space Tradeのビジネスモデルを鑑みるに、運営側はプラネットの取引に使うチケット(手数料)を利益の源泉としており、経費についてもサイトのサーバー代や管理費ぐらいだと思うので、キャッシュフロー不足で破綻するといったことはなかなか考えにくいと推察されます。

しかし、何十年もずっと続くかどうかは疑問であり、破綻しないまでも、いずれサービスが停止する可能性や別のサービスに移行して、今までのように大きな利益を生めなくなる可能性は十分にあると思います。

早めに利益を回収していれば損することはない

万が一、将来的にSpace Tradeが破綻したり、サービス停止になって最後に保有しているプラネットが売却できず損失が発生したとしても、それまでの取引で十分に利益を得ていれば、トータルで考えるとプラスになります。

私の経験では、その時に保有しているプラネットの総合計金額は大体40〜50万円ぐらいであることが多く、仮にSpace Tradeが破綻した場合に、換金できず損する金額は50万円程度になる場合が多いと予測できます。

私の過去の実績では、毎月平均20万円前後の利益が出ているので、3ヶ月ほど運用すれば60万円ほどの利益となり、破綻時の損失(推定50万円)を加味してもプラスになります。

すぐに破綻するとは考えにくいので、もし始めるなら今のうち、早い方が良い(リスク回避できる)ということになります。

私が実際に運用した結果について

私の実際の運用結果について発表しようと思います。

下の画像に記載の実績は、2021年7月末〜2021年11月末までの約4ヶ月ちょっと取引を続けた結果です。

実際に購入して販売した金額が6,110,329円
合計利益は859,187円

となり、1ヶ月たり20万円ほどの利益を得ることができました。毎日抽選結果の確認と振り込み、プラネットの送信をしても、数分で終わります。1日数分の作業で毎月20万円ほど利益を出せているので個人的には大満足しています。

私は現在も引き続き毎日上限予約数で予約を続け、毎日17時の抽選結果発表を楽しみにする日々を送っています(笑)毎月20万円の利益というと、最低限の生活費ぐらいにはなるので、一緒にやっている家族や友人も喜んでくれています。

Space Trade(スペーストレード)の登録方法

Space TradeのHPから下記の情報を入力し、本人確認書類(運転免許証など)の提出と初期チケットの購入をすると登録が完了します。登録時に購入するチケットの枚数は自由ですが、予約する分の枚数は購入しておきましょう。前述の通り、利益の最大化を図り、上限予約数で予約するのであれば、3,000枚(45,000円分)ほどチケットを購入しておくと良いでしょう。

日本の銀行口座を持っていれば、誰でも簡単に始めることができ、取引自体もスマホひとつで簡単にできるので、副業にお勧めです。

個人でも法人でも登録が可能です。私は個人と法人両方で登録し、2アカウント運用しています。

1人1アカウントしか持てませんが、例えば、5人家族全員の名義でアカウントを作って運用した場合、仮に1アカウント20万円/月の利益が出たとすると、5アカウントで合計100万円/月もの利益になります!私自身も家族全員でやっているので世帯収入はすごいことになっています(笑)

毎日抽選に参加できるので、どうせやるなら1日でも早く始めた方がお得です。下記のリンクより、すぐ登録ができますので、是非興味のある方は始めてみてください!

<Space Trade登録ページ>
https://about.spacetrade.io?invitedBy=01FAPMPSR74G8XJSHPCT3PP0BQ

まとめ

今回は、今話題になり始めているSpace Trade(スペーストレード)についてお話しさせて頂きました。

日本ではあまり聞き慣れないP2Pの事業、2021年7月からのサービスということで情報が少ない案件にはなりますが、実際に3ヶ月運用してみて非常に良いサービスだと感じています。

今回は実際に運用している立場でお伝えできることをご説明して参りました。またSpace trade(スペーストレード)の最新情報等あればお伝えさせて頂こうと思います。






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